アルトゥール・ルービンシュタイン

1 :名無しの笛の踊り:2011/12/29(木) 11:13:32.52 ID:Jbylv+Ci.net
なぜかスレがないので、立ててみました。

2012年は…
生誕125年(1887年1月28日生まれ)
没後30年(1982年12月20日没)
です。

改めてじっくりと聴くには良い機会かと思います。
まったりと語っていきましょう。

2 :名無しの笛の踊り:2011/12/29(木) 11:33:03.93 ID:fl/trYQZ

大全集と共に大復活。

3 :名無しの笛の踊り:2011/12/29(木) 12:00:47.47 ID:LSHTnnEx

過去スレも貼れないクズがスレ立てなんて生意気

4 :名無しの笛の踊り:2011/12/29(木) 12:24:35.63 ID:fl/trYQZ

そういえば昔は結構すぐ落ちてた気がするな

5 :名無しの笛の踊り:2011/12/29(木) 13:04:35.79 ID:3eZ3piOw

CD-BOX買ったけど
どの演奏がオススメですか?

6 :名無しの笛の踊り:2011/12/29(木) 15:22:39.37 ID:H45aJAXS

前回のウルトラでかボックスもってるけど
今度のオリジナルジャケット箱もいい感じだね
買っちゃおうかなあ

7 :名無しの笛の踊り:2011/12/29(木) 16:28:09.45 ID:fl/trYQZ

モスクワが入ってないのがいたいなぁ。

8 :名無しの笛の踊り:2011/12/30(金) 12:12:17.04 ID:2wLuKmV/

今箱買ってきました。
今回の目玉、ペトルーシュカをまず始めに聴きましたが…

9 :名無しの笛の踊り:2011/12/30(金) 12:22:13.75 ID:2wLuKmV/

途中で書き込んでしまったorz

ペトルーシュカ、予想以上に指がまわり指が回らないところも、音を思いっきり外したところもだからどうしたと言わんばかりに引き進める。
そして各曲の合間にオクターブの連打音を入れて、場面が変わるのを暗示。
メチャメチャ面白い。
初めてこの人のライブ音源を聴いたけどこんなに爆演をする人とは…
ピアノ奏者の頂点をなす二人はどちらも爆演系だったのである。。。

10 :名無しの笛の踊り:2011/12/30(金) 12:54:56.92 ID:7jAfKeeo

>>9
面白い演奏だったよね。あれだけでも大全集から買いなおしただけの
価値はあったと思う。

カール・タウジヒの孫弟子(カール・ハインリヒ・バルト門下)だから、
爆演はある意味当然の流れ。

19世紀の濃厚なピアニズムを受け継ぎながら、平素「新即物主義」の
お面をかぶっていて、こうしたライヴで時折爆発する、という点にこそ、
ルービンシュタインのライヴの面白さがあると思う。

1930年代のショパン録音なんかも、そのライヴの顔が若干見え隠れするけど、
歳を重ねるにつれて「録音は完璧に」という考えになっていったような…。

11 :名無しの笛の踊り:2011/12/30(金) 21:26:14.77 ID:ynHvoMh4

箱届いた。冊子がいいね。
写真の説明書きにルービン爺のことARって略してある。
今後はARって呼ぶことにするわw

12 :名無しの笛の踊り:2011/12/31(土) 10:15:59.45 ID:caIWlRIc

で、そのAR箱に一枚だけ外付けされている
CDが気になります。
(店頭で見ただけなので、確認できず)

13 :名無しの笛の踊り:2011/12/31(土) 13:10:32.44 ID:njSTSs6t

それ、ディスプレイ用じゃないかな?全部箱に入ってるよ

14 :名無しの笛の踊り:2011/12/31(土) 13:47:06.50 ID:pAoPDmfv

パサデナのDVD。
たぶんリージョンが日本向けじゃないとかじゃないかな。
自分の家にある奴ではどちらもみえたけど。

15 :名無しの笛の踊り:2011/12/31(土) 14:05:18.46 ID:pAoPDmfv

パサデナじゃねぇや。ルービンシュタインの思い出だった。

16 :名無しの笛の踊り:2011/12/31(土) 21:47:16.41 ID:caIWlRIc

12です。
CDではなく、DVDだったのですね。
ありがとうございます。

17 :名無しの笛の踊り:2012/01/01(日) 01:01:21.66 ID:+lGOJT8p

ヴィラロボスをききながら新年を迎えたわ

18 :名無しの笛の踊り:2012/01/03(火) 12:21:28.13 ID:M1mpEQ7v

ビーチャムとのベートーヴェンの4番って誰のカデンツァ?

19 :名無しの笛の踊り:2012/01/09(月) 14:56:43.30 ID:IGYsYbwB

>>18
あれはサンサーンスの作曲したカデンツァだな。
かなり珍しいと思う。

20 :名無しの笛の踊り:2012/01/09(月) 14:58:09.14 ID:IGYsYbwB

全集、やっと全部聴き終わったわ。

ステレオよりもモノラル時代のほうが面白いな。
マズルカなんか雲泥の差。
どっちがいいかはおいといて

21 :名無しの笛の踊り:2012/01/22(日) 13:45:24.50 ID:o9M36pPi

保守

22 :名無しの笛の踊り:2012/02/07(火) 09:33:08.17 ID:SK+o0j6N

全集買おうかどうか迷ったけど結局買わずじまい。
あれ結構重さありますよね?

23 :名無しの笛の踊り:2012/02/07(火) 09:33:59.16 ID:/lYDPEcB

7キロ

24 :名無しの笛の踊り:2012/02/17(金) 16:12:07.88 ID:BUpWungy

全集でてもこの過疎りぶり……
惨いな

25 :名無しの笛の踊り:2012/02/22(水) 04:00:44.20 ID:8q815gGI

ようやく全集箱、届いた。
デカい、重い…
これ全部聞き終わるまで、どれだけかかるかなあ…

26 :名無しの笛の踊り:2012/05/03(木) 21:07:32.35 ID:T0cbA/op

あげ

27 :名無しの笛の踊り:2012/05/03(木) 23:11:48.13 ID:Vj/BWobf

飽きた
この芸風は案外狭い

28 :in the wind:2012/06/11(月) 20:44:37.39 ID:CaTF6ELd

 ショパン、ポロネーズ 第6番 英雄
 演奏、ルービンシュタイン

  

 このビデオは、数年前にDVDで買って持っているのだけど、昨日ユーチュ
ーブからダウンロードして、昨日今日と繰り返し視聴しているのだけど、見て
いて思ったことを書かせてね。

 まず思ったのは、ルービンシュタインは、自分の弾いている姿も音楽の一部
と考えているのではないかと思った、そして、見ていて、そういえば、やはり
この第6番は、このようにかっこよく弾いて欲しいよなぁ、と思ったのだけど、
確かに、曲をどのよう解釈するか、という問題もあるけど、でも、やはりこの
第6番は、どうせ弾くなら、このようにかっこよく弾いて欲しいよなぁ、と思
った。

 そしてこのように思いながら、繰り返し見ていて、いろいろと思ったのだけ
ど、このビデオのカメラワークは、多分ルービンシュタインも、どのように撮
って欲しいかいろいろと注文をつけていたのではないかと思ったのだけど、で、
ルービンシュタインの弾いている姿を見ているうちに、ある意味で、オペラを
見ているかのように、あるストーリーが浮かんできた、それは次のようなもの。
(つづく)(copied here, 2012.6.11(mon) 8:40pm MTT)

29 :in the wind:2012/06/11(月) 20:50:45.41 ID:CaTF6ELd

 最初、英雄、バラード第3番の水の精のように、英雄の姿が予告として現れ
る、そして、その英雄は、期待となって思い浮かべられ、そして、次に、その
英雄は現実の姿となって、目の前に現れる。

そして、次に、ポーランドの苦悩が描かれる、時に夜想曲を思わせるものも現
れて、ポーランドの苦悩と悲しみが描かれる、そして、ここで、英雄が戦い始
める、ここでルービンシュタインも、戦ってるのように、身振りが力強くなる。

そして、次に、この戦いに、勝利した英雄が進軍を始める、いゃぁ、ところで、
ここは、この曲の聞かせどころでもあるのだけど、やはり、ここを、これだけ
力強く、そしてかっこよく弾けるのは、ルービンシュタインならでは、という
気がする。

で、夜想曲に入る、この部分は、ある意味で、夜想曲は、本来なら 夜曲 とし
て非現実の世界なのだけど、この曲では、全てが裏返しで、この部分で現実に
戻って悲しみを歌っている部分なのだと思われる。

そして、最後に、もう一度、英雄の再現が現れて、曲は終わる。
(つづく)(copied here, 2012.6.11(mon) 8:45pm MTT)

30 :in the wind:2012/06/11(月) 20:58:27.90 ID:CaTF6ELd

 ルービンシュタインの動きというか、身振りを見ながら、この曲を聞いてい
たら、このようなストーリーが浮かんできた。

 ところで、最後に、以前から思っていたことを書くと、ここまで書き上げた
ショパンは、このあとに何が残っていたのだろうか、もう、残っていたのは、
幻想の中のポーランドの姿だけだったような気がする。ショパン、と声をかけ
たくなる。
—— wrote in the wind at 8:39pm, Monday June 11, 2012 ——
(copied here, 2012.6.11(mon) 8:53pm MTT)

33 :in the wind:2012/06/26(火) 11:46:12.94 ID:lVy363VJ

 先程気がついたのだけど、バラードの第3番って、変イ長調、なんですね。
僕は、ルービンシュタインの様子というか、様子を見ながら音を聞いていたら、
何となくバラードの第3番の冒頭のメロディが頭の中に浮かんだのだけど、で
も、今気がついてみると、バラードの第3番って、変イ長調なんですね。

 で、幻想ポロネーズも変イ長調。

 もしかして、この3つ、って、繋がっていません、というか、関連ありませ
ん。

 また、第6番で、夜想曲が出てくる、そして第5番ではマズルカが出てくる。
また、ソナタの第3番では、夜曲が2つで、終曲が、あの、異様な、異様な、
異様なだけど、でも魅力的な、あの終曲。

 第5番でマズルカが出てくるのは、ここでは、ある意味で、ある意味でだけ
ど希望の世界を描いている、そして第6番で夜想曲が出てくるのは、ある意味
で、現実を見ながら悲しみが襲い始めている、そして、多分、幻想ポロネーズ
は、第6番の双子で、コインの裏側だと思われる。

 そして、ソナタの第3番は、夜曲2つを伴って、あの終曲が現れる。

もしかすると、夜想曲とマズルカは、コインの表と裏ではないのではないだろ
うか。そういえば、ショパンの作品の中で、夜想曲とマズルカが最も多い、と
思ったのだけど。

 ちょっと突然思ったことを書かせてもらいました。
—— wrote in the wind at 11:36am, Tuesday June 26, 2012 ——
(copied here, 2012.6.26(tue) 11:44am MTT)

35 :in the wind:2012/06/27(水) 04:49:17.11 ID:/e9d5oVn

 ところで、ルービンシュタインが、自分の弾いている姿も音楽の一部と考え
ているのではないかと思った、と書いたけど、よく考えてみると、これは、そ
れほど意外なことでもないように思う。例えば、歌舞伎は、今では芸術という
ことになっているけど、江戸時代には、要するに単なる見せ物だったのだし、
クラシック音楽も、もとは、単なる見せ物と言えば見せ物と言えるようにも思
う。なので、かっこよく弾いてみせるのも、芸のうち、のような気もする。

 で、日本人は、多くの日本人は、かっこよく弾いてみせる、というようなこ
とを嫌うけど、でも、それは、この島国で育った遺伝子がそう思わせるような
気がする。小さい島国で仲良く暮らすには、どんぐりが背比べをしないで生き
るのが、最も問題を起こさずにみんなが生きられる方法のような気がする。

でも、大陸の中で、簡単に不特定多数の人が入り乱れてしまう国で生きてきた
人たちは、そうではないのだと思う。やはり、かっこよく、というのは重要な、
生きていくための一つの手段なのだと思う。そして、そういう人たちは、かっ
こいいというのを歓迎する、という気持ちもたくさん持っているのだと思う。
(つづく)(copied here, 2012.6.27(wed) 4:42am MTT)

38 :in the wind:2012/06/29(金) 04:50:25.78 ID:q/02Ht4I

 でも、僕が見ていると、何か、音楽は、妙なこともやっているような気がす
る、特に、20世紀に入ってからは、特に妙なこともやっているような気がす
る、また、僕には、音楽は、技法の論議にあまりに夢中になり過ぎているよう
な気がする。

 で、両者は、結局は、お客さん、がいないと、成り立たないのだけど、でも、
普通の人は目の方が訓練が行き届いているので、絵やオブジェで、技法だけに
夢中になったものは、普通の人は直ぐに飽きて投げてしまうので、そのため、
作る方も直ぐにもとに戻るのだと思う、でも、音楽の方は、お客さんには、直
ぐには判断がつかず、意味不明で、でも、なんとなく、とにかくお客さんには
判断がつかないので、今のところ、妙にそのようなものが存在できているよう
な気もする。
—— wrote in the wind at 9:02pm, Thursday June 28, 2012 ——
(copied here, 2012.6.29(fri) 4:39am MTT)

39 :in the wind:2012/06/30(土) 04:45:11.09 ID:Vu+96mJw

 で、技法という言い方が的確かどうか、というか、実は、僕自身書きながら、
技法という言葉では自分が思っていることを全て含んでいないと思っていたの
だけど、他に一言で言い表せる言葉が思いつかなかったので技法という言い方
にしたのだけど、で、例えば、僕には、ベートーヴェンが交響曲のメヌエット
をスケルツォにした理由が、その第一の理由、第一の動機が、音の組み合わせ
とか、音響的効果とか、音の並びの面白さとかを追求してスケルツォにしたと
は、僕には思えない。

やはり、ベートーヴェンにとって、彼が感じていたものを表すにはスケルツォ
の方いいと思ったのが一番の動機だったのだと思う。

また、ベートーヴェン自身は、ハイドンが定着させた交響曲の形をとても気に
入っていたのだと思う、ただ、自分の思っていることを表すには、あそこは、
スケルツォの方がいいと思っていたのだと思う。

 また、僕は、クラシック音楽の、現代音楽というのをほとんど聞かない、た
まに何かの機会に聞くこともあるのだけど、どうしても、確かにそういうこと
ができるのは分かる、でもそれでなんなの、という気がしてしまう。できるこ
とと人間が歓迎したいと思うことは別なことのように思う。僕は、たくさんの
現代音楽を聞いてはいないけど、でも、今のところそのように感じている。
(つづく)(copied here, 2012.6.30(sat) 4:39am MTT)

43 :名無しの笛の踊り:2012/08/26(日) 08:13:32.18 ID:DigZ21lr

指揮者の岩城宏之が本に書いてたけど
ルービンシュタインが岩城に
こう漏らしたそうです。

若い頃は女女女でピアノは二の次だった。

四十過ぎてからようやく真面目にピアノに向かう気になったって。

44 :名無しの笛の踊り:2012/09/13(木) 23:34:18.59 ID:wpoYU9RP

ルービンシュタインのショパンは気の抜けたサイダーを思わせる

45 :名無しの笛の踊り:2012/10/10(水) 20:47:20.11 ID:FNjQDwtr

JPCで全集箱が109ユーロに値下げしていたので購入。
送料込みで引き落とされた金額が12960円でした。

国内で見回しても、最安値かと思いますので、お薦めです。
梱包も完璧で、角のへこみなどは一切ありませんでした。

一応、ご報告。あ、今から聴きはじめます。

49 :名無しの笛の踊り:2012/11/21(水) 11:04:51.50 ID:JyhQjgOy

>>44
それ、野村光一が言ってましたね

カイザーボックスのルービンのライブがすごいというか
すばらしいという気がします

55 :53:2012/12/21(金) 22:47:49.14 ID:RoHhfX6z

>>54

自分も一応調べたんですが、断定はできないですけど録音年から同じ物っぽいですね
海外物なので表記が信用できないって面はありますけど
同じ録音なら安くて11枚組みの方購入します
大のケンプ派なのでショパン聞く機会も滅多になかったんですが、ARで本物のショパン堪能してきます
レスと調べて頂いてありがとうございました

58 :名無しの笛の踊り:2013/04/25(木) 15:08:29.98 ID:mPYmIpF+

ミュージックオブスペインって名盤だな

59 :名無しの笛の踊り:2013/06/28(金) 05:59:49.28 ID:e2aO0HGl

Chopin CollectionとPlays Chopin収録曲目は同じのようですが、
リマスタリングし直しなどあるのでしょうか。
http://www.amazon.co.jp/Chopin-Collection-Artur-Rubinstein/dp/B000026OW3/
http://www.amazon.co.jp/Chopin-Rubinstein-Plays-Arthur/dp/B003S9GOWS/

61 :あぼーん:あぼーん

あぼーん

62 :あぼーん:あぼーん

あぼーん

68 :あぼーん:あぼーん

あぼーん

71 :in the wind:2013/11/14(木) 01:11:17.39 ID:2zJaxhIL

 
 昼寝をして、夕方まで寝ていたので、もう少し昔話など。

 ショパン・コンクールで優勝した ブーニン は、このときのコンクールの模様を、NHKが特集番組で
紹介して、日本ではこの後ブーニン・ブームが起こった。この、特集番組では、みんながまだ今回の優勝は
誰になるのだろうか、と、思っていた時、彼は、このワルツで、一躍、突如、現れたごとく 注目を浴びた
と、紹介していた。

 

一部には、あれはワルツじゃない、コザックダンスだ、という不評も買う中、確かに、凄い、
ある意味凄い演奏だった。

 

 で、でも、結局、彼は、大成しなかった、あのブームのあと、消えてしまった。演奏活動は続けていた
みたいだけど、でも、多くのクラシック・ファンにとって、行方の知らない人になってしまった。確かに、
技巧的には、凄いものがあった、でも、クラシック音楽ファンの耳は、彼には、酷なようだけど、
確かだった。
(つづく)(copied here, 2013.11.14(thu) 1:09am MTT)

81 :あぼーん:あぼーん

あぼーん

85 :名無しの笛の踊り:2013/11/20(水) 22:19:40.92 ID:SLQhBEwG

読まんぞ

91 :あぼーん:あぼーん

あぼーん

95 :名無しの笛の踊り:2013/11/24(日) 21:26:21.64 ID:EKOHQIks

スレ違い過ぎて酷い
ルービンシュタインと関係ないキチガイの日記帳じゃん
自覚しとんのか?
余所で書けキチガイ!

100 :名無しの笛の踊り:2013/11/25(月) 08:10:12.01 ID:HMXl/KGi

ageるな自己顕示キチガイ

216件をまとめました。
最新情報はこちら